金持ち女やセレブ女をセフレ化するにはそれなりの対価を提供する必要がある。

金を貢がれるなら対価として働くべき!ヒモ男の覚悟

対人関係における金の貸し借りや約束事には、利益やメリットを提供された側は基本的にはそれなりの対価を提供者に支払ったりサービスを提供する必要があると私は感じる。

 

やはり、タダや無料なんてものはこの世に存在しない。何故ならこの世界は資本主義経済システムで回っているからである。

 

そりゃ大親友や家族などなら別だぞ?あくまでそれ以外の血の繋がっていない人々の話である。

 

俺は長年ヒモ生活を続けているが、やはり無償で金を提供されているだけではない。

 

俺は日々、貢い貰った金額に対して対価に相当するセックスを女に体験させている。月に100万貢いでくれる女には確実に一晩で10回はイカせ続けてやる。もちろん、道具なんてものは使わない。全て中イキでエクスタシーに達している。

 

こんなセックスが出来る男が他にいるだろうか?俺はセックスや女の体を常に勉強しているからな。普通の男では考えつかない体位だって持っている。この体位でピストンすれば女は必ずマジイキするのだ。

 

そこまでのセックステクニックが無い男はヒモとして別のアプローチをする必要があるだろう。例えばセフレの部屋を毎日綺麗に掃除してやるなどだ。

 

稼ぐ女ってのは大抵激務に追われているから部屋が汚い。だから、日中暇なヒモ男は彼女の部屋を掃除してやればバランスは保たれる。それどころか喜ばれて、次の報酬がアップするかもしれないからな。

 

ヒモと貢ぐ女は需要と供給なのである。そして、その関係の中身にもサービスのやり取りは確実に存在する。

 

これは対人関係の基本でもある。ダメなヒモ男は短期的に吸い取る事だけしかしない。だから女と長続きしないのだ。

 

俺はヒモ生活をしていて殆ど女を切らせた事がない。もし、切るとすれば稼がなくなった女を捨てる時くらいだ。